|
2005年 11月 13日
面白かった!
ヒトは二種類に分けられる 「成功するヒトと失敗するヒト」 「楽して楽しむヒトと苦労するヒト」 「スイングするヒトとしないヒト」 だっけ?ちょっとちがうかも。 ファイト!の子が出てて いい演技してたなあ たまたま夕方NHKに 矢野沙織が出てて自分的にタイムリーだったなあ。 共演したいヒト クインシージョーンズとか... 目標 グラミーとか... なかなかインパクトの強いヒトでした わりとシャイな感じがしたんだけど やはり只者ではないね 2005年 11月 10日
今日、仕事中にたまたま聞いてたラジオ、なかなか興味深かったので。
杉本博司さん 1948年、東京生まれ。 立教大学経済学部卒業後、1970年に渡米。 ロサンジェルスのアート・センター・カレッジ・オブ・デザインで 写真を学び、ニューヨークに移住。 以降、数多くのグループ展、国際展に参加。 現在、ニューヨークと東京在住。 以上、某ラジオ局より。 この人、人生すべてがオフでしたねー、と笑いながらしゃべってた! 人生全てオフ!逆に考えれば全てオン? どっちにしてもすごいな それと、話題に出てたのが熊本のトンカラリン遺跡。 これもなかなか興味深いお話でありました 2005年 10月 29日
二回だけ練習して本番....
一時現場に入り、二時から本番予定。 でっかい会場に、先生方が作ってくれたのか 「ようこそサンポマスター」の飾りつけ。 なんかプレッシャーを感じるなあ。 そして本番。 ちょっと(かなり)失敗あり。 自分以外はみんないい感じだった なんか痛切に自分の甘さを感じた それでも後半に向けてライブは盛り上がり ジュピター はきいてくれたし 花 はみんなで手拍子して歌ってくれたし 一番前にいた高校三年生の女の子、途中ですごい勢いでボーカルの目の前まで 四つんばいで這ってきてびっくりしたけど かわいかったなあ 家族の人たちもみんな明るい感じだった・ 喜んで聴いてもらえてなんか久々に感動というか、嬉しかった この気持ちは忘れたくないな 2005年 10月 23日
音響で参加した「楽屋」は、三回の公演が終わり、めでたく無事終了した。
最後の公演を前に、dellがトロイ系のワームに感染してしまい焦った。 カ●スでダウンロードしたdtmアプリが原因と判明。 レジストリエディタがいくらクリアしても開けなくなってしまい、システムからインストールしなおした。ショックだったけど自業自得ということで一日がかりでがんばった。 まあ 公演には支障なかったし、とりあえづ良かった・ チビは あいかわらずスクスク育っている。 十ヶ月を迎えて拍手とバイバイもどきができるようになった。 上の前歯も二本はえてきて(ちょっとすきっぱ?) ことばもそろそろしゃべるのかなー 楽しいねえ子供は。 そんでこの週末は実家から母親が来て二泊していった。 久しぶりに話したけど 全然話足りないな、春には帰省したい、甥っ子姪っ子も会ってないしなー。 以前ちょっと一緒に仕事してた元同僚から、転職の誘いを受ける。 面接チャレンジしてみる方向でちょっと迷って履歴書を書き始めた... 2005年 10月 10日
昨日あたりからうちのチビは拍手が出来るようになった....
自分でもそうとう嬉しいらしく、飽きずに何度も繰り返している。 音響で手伝っている衝撃祭の芝居「楽屋」B sideは二回の公演を終えて残すところあと一回となった。舞台裏に入ってるので観客の様子が全くわかんないが、反応が気になる。 だいたい前半はいい感じじゃないか、と思うのだが 後半が間延び気味か? 音は全部で四回しか入らないんだけど、役者さんの最後の台詞を聞いた後、最後の音を上げていくところでこっちもゾクゾクと鳥肌が立つ感じがしてとても気持ちいいと感じる。 ほんと芝居ってなんというか 一言で言うと面白い。 そんで今日は金森さんと篠山さんのトークショーを聞きにりゅーとぴあへ行った。 チビの子守のため奥さんがこれず、あとで教えようとメモを取りながら聴く。 この二人、進行の助けを全く借りず、かといってテーマから外れることもなく和やかに話を進めていく。二人ともそうとう頭いい方々なんだなあ、と改めて感動。まるで中田選手と村上さんみたいだが、この二人のほうがカラッと爽やかで好印象。 十月はこれから養護学校のライブをやって終わる予定。もう一個のライブ 参加は迷ったけど辞めた、モチベーションがあがらない。 2005年 10月 01日
なんとなくネットしてたらこんな映画見つけた。
バイクのレースの映画"faster". 90年代からの名ライダーたちも登場するということで 中学高校とバイクに興味もってた自分にはかなり興味深い。 ホームページちょっとみたが「マモラ乗り」とか超懐かしい言葉を見つけて とてもうれしくなった。 日本では単館上映なんでレンタル待ちだが早くみたいな、 予告編をみたがユアンマクレガーのナレーションも雰囲気あってよさそうだった http://www.nowonmedia.com/faster/index.html 2005年 09月 08日
かあちゃん(フラッシュ)
http://www.waraiseek.jp/flash/base/1125579724.php 面白かった。実話なのかな? 2005年 09月 07日
いつ振りかちょっと思い出せないほど久しぶりに映画を見に行きました。
卒論でゲッペルズのメディア戦略について書いたことがあり(福祉大なのに何やってたんでしょうか)この映画は見逃したくなかった。 まあ全体的にはイマイチだったと思うけどなんか割とリアルに描かれてあったように思う。 途中爆撃の合間を縫ってエヴァと秘書たちで外に出てタバコを吸うシーン(小鳥が鳴いてた) あとは自転車を漕いで走っていくラストシーンが良かった。 個人的には残虐なシーンを極力おさえた上で戦争の悲惨さをうったえるような映画を観たい。 2005年 08月 24日
先週に引き続き、「Summer Compilation 2005」と題し、夏に聴きたいコンピレーションCDをご紹介。今朝は、ブルーアジアのホテル・シリーズ「Hotel Bangkok」をピックアップ。
『ROUTINE JAZZ #07』VICTOR VICP-62986 クラブイベント『ROUTINE』から生まれた人気JAZZコンピの最新作。The Rebirth、SLEEP WALKER、SOIL&PIMP SESSIONSなど、国内外のJAZZシーンの最先端を行くアーティストの曲が多数納められている。今のクラブジャズシーンを知るにはオススメの1枚。 20050801-18 -------------------------------------------------------------------------------- ●2005/8/23 先週に引き続き、「Summer Compilation 2005」と題し、夏に聴きたいコンピレーションCDをご紹介。今朝は、ブルーアジアのホテル・シリーズ「Hotel Bangkok」をピックアップ。 『Hotel Bangkok』King Reccords KICP-1078 久保田麻琴率いる制作ユニット、ブルーアジアが手がける「HOTELシリーズ」5作目のアルバム。舞台はタイ・バンコク。当地で人気のアーティストから、街で出会ったストリート・ミュージシャンの迫力のヴォーカルまで、タイ音楽を素材にしたチル・アウトなサウンドが幅広く楽しめる一枚。 20050801-17 2005年 08月 22日
「父と暮らせば」と
「夕凪の街桜の国」あと 絵本・パパラギを入手したい。 あと深沢七郎の新しく出たヤツも読んでみたい。(ライフログ追加した) それとPCのバックアップツールを急がねば。
< 前のページ 次のページ >
|
.jpg)












